TPP参加反対派がいかにも言いづらそうだが、直視しなければならないのは、TPPに入るであろう国家の治安状況である。なぜなら、TPPは人の移動を自由にするものでもあるからだ。
たとえばその中でも何か「良さそうに思われている」ニュージーランドであるが、外務省の海外安全情報のページにある
「ニュージーランドと日本の犯罪総数比較」
をみるとよい。人口一人あたりの件数を比較すると、もう歴然であろう。
日本のメディアは、地震の際あれだけニュージーランドに無駄に人間を派遣していたのに、こういう話を絶対に伝えない。というか、そもそも西洋世界を真正面から批判したことなど小生はみたことがないからねぇ。
たとえばその中でも何か「良さそうに思われている」ニュージーランドであるが、外務省の海外安全情報のページにある
「ニュージーランドと日本の犯罪総数比較」
をみるとよい。人口一人あたりの件数を比較すると、もう歴然であろう。
日本のメディアは、地震の際あれだけニュージーランドに無駄に人間を派遣していたのに、こういう話を絶対に伝えない。というか、そもそも西洋世界を真正面から批判したことなど小生はみたことがないからねぇ。
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EurasiaConsultant社員ブログ[3] TPP参加国の治安
外務省のページから「ニュージーランドと日本の犯罪総数比較」が消されてしまっているので、かわりにこことかこの辺とか参照。
(via blendy999)
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